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SEVENTH DARK(セブンスダーク)
七つの大罪を題材としたX-LEGENDの期待の新作ノンターゲティングアクションMMORPG!

SEVENTH DARKは職業と武器の組み合わせで同じ職業でも立ち回り方法がガラッと変わってくる。ソロ向きだったりPT向きだったりと様々な使い分けも出来、ステータスの振り分けも戦闘中以外ならいつでも可能なため、その時々で武器やステータスを変更していこう。

・シールドソードとは

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1次職ナイトから派生するロイヤルガーディアンなどが得意とするシールドソード。メインとなる攻撃方法は2種類の設置型スキルを使う事で継続したドットダメージを与える事。

LVが上がりきっていない序盤では設置型スキルはファイアクエイク1つのみだがファイアクエイク設置後、スピンシールドで攻撃力強化とダメージカットのバフをかけてラウンドブレイズでSP回収という流れで楽にクエストを消化できる。

LVが上がってきてスキルが揃うとブリッツメナスというもうひとつの設置型スキルのダメージを底上げする補助スキルを覚えるため敵を集めてブリッツメナス、ファイアクエイク、サンダークエイクで二重ドットを設置してスピンシールド後ラウンドブレイズでSP回収という一連の攻撃パターンが完成する。

ステータスを知力に全て振る事で設置型スキルの継続ドットダメージが跳ね上がるのでソロクエストでは知力振りがお勧めです。
設置型スキルが切れると火力が一気に落ちるため、常に切らさないように心がけよう。

火力特化の知力型と防御特化の精神方に分かれるので攻略するダンジョンなどによってステータスを振りなおそう。

・クレイモアとは

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LV50までの一連のクエスト中に職業に関係なくクレイモアを装備する事で非常に楽にクエスト攻略が可能な強武器。

ソロでクエストを進行する場合はステータスを知力に振り、ウォークライで自己強化をしてからひたすらランドツイスターを使用する事でお手軽高火力を実現する。
職毎に相性のいい武器があるのでクレイモアで一気に序盤を駆け抜けると他の武器での立ち回りを学ぶ機会を失ってしまうのでLV50以降に立ち回りやスキル構成を考えなくてはならない欠点もあります。

しかし現状職業を選ばす装備可能なクレイモアを用意して知力振りランドツイスターだけで駆け抜けられる以上、LVを先に上げてしまいその後のデイリークエストなどで自分の職業に合った武器の立ち回りや扱い方を練習するのもひとつの手段です。

クレイモア自体は1次職ファイターから派生するロードベルセルクなどが得意とする武器となり、序盤やソロプレイでは前途の通り知力振りでランドツイスターがメイン火力となるがPTプレイなどで更に攻火力を出すためには知力振りではなく腕力にステータスを振り、竜巻による追加攻撃が可能なザンバーストームと高火力のドラゴンダイブをメインに使う必要がある。

また、クレイモアを使用する場合、腕力か知力にステータスを振るので防御力がかなり低くなってしまうのでボス戦では範囲攻撃など避ける事が可能な攻撃はしっかりと回避する事をお勧めします。

クレイモアをメインで使用する事となるロードベルセルクはHPが非常に多いですが防御が低い関係でボス戦では、回避を疎かにすると簡単に沈みますので注意が必要です。

・最後に

今回紹介したスキルコンボはあくまで汎用性の高いスキル構成やステータス振りのため、バランスタイプのステータス振りやテクニカルなスキル構成で華麗に攻めることもSEVENTH DARKでは可能ですので自分なりの戦い方を研究するのも楽しみのひとつです。

装備やアクセサリ、スティグマなどキャラクターの強化方法が多彩なのでその構成しだいで長所を伸ばす事も、短所を埋める事も可能です。スキルの使い方もキャラクター強化次第でがらりと変わってくるので色々とチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

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